講演内容

講演内容
話すだけでは、
届かない
心がある。
「考える」のではなく、「感じる」体験型講演。

笑いが起こり、やわらぎ、
心に静かに届く。
登天ポールの講演は、ただ話を聞くだけの講演ではありません。
歌、パフォーマンス、ストーリー、問いかけを通して、いじめ、命、人とのつながりを、子どもたちが“自分ごと”として考えられる時間をつくります。
重くなりがちなテーマだからこそ、ユーモアも交えながら最後まで引き込む“劇場型”の講演で伝えています。
感動で終わらせるのではなく、 「大丈夫か」と声をかけることや、 「大丈夫じゃない」と言えることなど、 具体的な行動につなげていくことを大切にしています。
POINT講演で
大切にしていること
01
いじめを、
自分の問題
として考える
02
命の大切さを、
自分のこと
として感じる
03
自分も人も、
大切にする感覚を育てる
04
ひとりひとりの
存在を認める
05
会場全体で
参加しながら学ぶ
06
「大丈夫か」と
声をかける
行動へ
これらは、私が20年以上の活動の中で大切にしてきたことです。
知識として「正しいこと」を伝えるのではなく、その場にいる一人ひとりの心が動く瞬間をつくること。
そのために、講演は「体験する時間」として設計されています。

FLOW講演の流れ
内容や時間は、学校や主催者様のご希望に合わせて調整可能です。
一般的には、以下のような流れで構成しています。
歌やパフォーマンスで空気をやわらげ、会場をひとつにします。
最初の数分で笑いが生まれ、子どもたちの心がほぐれていきます。
阪神・淡路大震災での経験や、全国行脚で出会った人々との物語を通して、命やつながりについて伝えます。
実体験に基づく言葉が、教室の空気を変えていきます。
いじめ、孤立、言葉の重み、生きる意味について、子どもたちにわかる言葉で届けます。
関わるすべての立場から、自分ごととして考えていく時間をつくります。
マウンテンポーズや呼びかけなど、会場が一体になる体験を通して、記憶に残る時間へつなげます。
子どもたちが“自分ごと”として感じる瞬間をつくります。
笑いと感動の余韻の中で、「明日から」を考えるきっかけを残します。
感動で終わらせるのではなく、「大丈夫か」と声をかける行動へつなげることを大切にしています。
TARGET / THEMEこのような場面で
選ばれています
– 対象
– よく合うテーマ
# いじめ防止 # 命の大切さ # 人権教育 # 自己肯定感 # 仲間づくり # 思いやり・言葉の力 # 生きる力 # 防災体験を通した命の学びFEE料金・時間
講演料
20万円(税別)
目安/詳細はご相談ください
講演時間
60〜90分程度
ご希望に合わせて調整できます

